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2009年05月27日

インターンシップは就活に有利!?

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現在、「就職活動に有利になるから」というような動機でインターンシップに応募する学生が多くいます。たしかに、インターンシップがきっかけになり、実際に就職活動時にインターンシップを受けた企業を受験して内定をもらったという実例を多く耳にすることがありますが、「インターンシップ」とは、はたして企業による学生の青田刈りなのでしょうか?
 実のところ、インターンシップは全く「内定」につながらないものであるということも、企業がインターンシップを行う目的が優秀な学生を早期に確保するための「青田刈り」であるということも言い切れません。確かに、インターンシップを人材発掘・確保の目的で行う企業も存在しますが、大部分の企業はインターンシップ

今日、言われ続けている「インターンシップを行うと就職活動に有利になる」という認識の根拠には「インターンシップの意義」と深く関わってくるといえます。そもそもインターンシップとは、アメリカなどで「学生に職場体験をさせ、社会に出てからも即戦力として十分通用するような力を身につけさせる」という目的で始められた制度でした。日本で行われているインターンシップもその理念を引き継いでいます。
 つまり、このような「学生が社会に出てから即戦力として通用するような力を身につける」という目的のために行われるインターンシップに参加した学生が、就職活動において社会経験が少ないインターンシップ経験のない学生よりも「企業が欲しがる」人材であることはいうまでもありません。「社会経験がある」ということは、社会経験がない学生との間に少なからず差異を発生させるということは必然であるといえるでしょう。
 ですが、インターンシップは参加するだけで実力が付くようなものではありません。あくまでも重要なのは「本人がどのような姿勢でインターンシップに臨むか」ということです。「より多くのことを知り、学ぼう」という姿勢をもってインターンシップに参加することは、後々に大きな価値を持つものであるといっても過言は無いでしょう。

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posted by 内定塾 at 17:30| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月26日

学生にとってのインターンシップ

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学生時代にできる社会経験で1番メジャーなものはアルバイトでしょう。ほとんどの学生が飲食店やスーパーの販売員などといったような職種を経験したことがあるのではないでしょうか?
 アルバイトの経験は、ポジションによっては大きな責任を負うこともあり、後々に貴重な財産となることもあるでしょう。また、労働の対価として賃金を得るという経験は「お金を稼ぐことの大変さ」を教えてくれることでしょう。ですが、単調な仕事を任されることが多いアルバイトでは、社会人になった時に必要とされるような「企画力」「判断力」などを鍛えるための経験ができる機会が比較的少ないように思われます。また、「労働時間=賃金」といった仕事の成果を反映しづらいシステムや、「自給数10円単位での昇給」という評価システムでは、「仕事に対しての責任感やモチベーション」を養いにくいのではないでしょうか?

 このようなアルバイトに少なからず不安や不満がある学生にはインターンシップを受けてみることをお勧めします。まだ進路や職種についてはっきりとした選択ができていない学生でも、自分の「やりたいこと」が明確にあり、それに向かって学生生活をすごしている学生でもインターンシップを行うことは大変貴重な経験になることでしょう。
 インターンシップでは、企業で実行されるような企画に参加できる場合や営業活動を社員と共に行う(研修期間終了後には自分一人で営業をやらせてもらえる機会も少なくありません)場合、実際に企業で使われる重要な報告書の作成を任される場合などといった「貴重な体験」ができる機会が多く用意されています。その体験が就職活動や実際に社会人となった時に「財産」として生きてゆくといっても過言はありません。

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posted by 内定塾 at 18:36| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月25日

インターンシップの種類

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インターンと言っても、することは様々です。
ここでは、インターンを大きく4つの種類に分けたいと思います。

1.企業体験型 2.実践型 3.プロジェクト型 4.就職直結型

1.企業体験型
社会人の生活、会社の仕組み、ビジネスマナーなどを知りたい人に最適です。一人の先輩社員について回り、実際の仕事を間近で見る、というのが一般的です。お茶だしやコピー取り、文書作成なども任されるかもしれません。

2.仕事実践型
秘書や営業など、実際の業務に参加するもの。
実際の営業マンと同じ一日のスケジュールをこなし、仕事することで、「こんな営業マンになりたい!」と具体的に将来のビジョンを描くことができます。

3.プロジェクト型
イベントや、新製品に関するマーケティングなど、一つのプロジェクトに参加するというもの。他の学生と共同でやることが多いのが特徴です。ディスカッションによりまったく違う感性の人と意見を交換させたり、大勢で一つのものを完成させる達成感が味わえます。

4.就職直結型
自分の志望がはっきり決まっていて、それに有利になる事がしたい、という人向き。期間中の成績によってランクづけされ、「内定パス」がでるようなところもあります。


あなたがインターンをする目的は何ですか?
それによってどのタイプのインターンを選ぶのかも変わってくる筈です。


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posted by 内定塾 at 17:15| Comment(1) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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